あさひろむ
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「希望」を胸に  「想い」をカタチに 今を生きよう!    
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最終面接
いよいよこれから、三人の役員と最終面接。いままではベンチャー企業で規模が小さいからすぐに社長面接でなんだか新卒の就活で見聞きした様子とは、かけ離れた感があったんだけど、今回は東証一部上場企業なんで、俺就職活動してる感が漂ってきます。

まぁ、これぐらい大きな会社だと社長と相性が合うかなんて、たぶん関係ないんじゃないかと思うんで気が楽な面はあります。社長と相性が合うより、むしろ上司とウマが合わなきゃまずいのが大きな企業なんじゃないかと。

大企業だから役員は、やっぱりお年よりだろうから、そんなお年を召した方との面接は初めてなんでちょっと楽しみです。どんな面接になるのやら。緊張しないようにしなければ、と思ってもやっぱ緊張しなうねー。さぁ、出陣!!

**********************

結局、なんだかんだ言ってメチャクチャ緊張しました。そもそもこの企業が具体的にやっていることすら忘れかけていたし、会計職で応募していたんですけど、その志望理由するおぼろげ。しかも経理で内務的なことだけじゃなくてIRや資金調達・運用に関われる財務を特に志望していたんです。にも関わらず、ほんとに適当な準備で面接に望んじゃって見事に財務諸表を見た見解を述べるように言われてメタメタになっちゃいました。財務諸表を見たの何週間前の話だっけ。どんな特徴があったっけと必死に思い出して出た言葉が「借金少ないっすね・・・」

終わった。

次の面接に備えます(泣)
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by asahirom | 2006-07-31 17:42 | 既卒就活
甲子園
弱小野球部に在籍していたにしても、弱小野球部にもかかわらずレギュラーになれなかったにしても、やはり夏になると野球の季節がやってきたんだなぁと思わずにいられない。

なんだかんだ言って青春を白球に賭けたわけです。下手なりに夢中で野球をやった思い出だけは忘れられません。さきほど、ふと夏川りみが歌う「栄冠は君に輝く」を聞いて、不覚にも涙が出てきました。今の宙ぶらりんの状況には、やはり無意識のうちにでも焦りを感じているのでしょうか。

しかし、本当に天使の声のようですね。まさか歌を聴いて涙が出てくるとは思わなかった。彼女の澄んだ声に自分の意識が遠くの世界へ連れて行かれた感覚でした。ぜひ、一度聴いてみてください。詞も曲もいいんです、これが。
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by asahirom | 2006-07-28 22:24 | 徒然に思う
戦略的思考への第一歩
 今日は、完全なるニートな一日を送ってしまいました。朝寝坊をして上に昼寝までしてしまい生きているのか、死んでいるのかよくわからない一日でした。将来経営判断ができるビジネスマンになりたい、と言っておきながらこんな堕落した一日を送ってしまうのは情けないことですね。

 これから明日の朝まで寝ることもできないので、履歴書やらエントリーシートやらを書いて最近ご無沙汰していた勉強も進めていきたいと思っています。特に、英語やITについては必要性が高いのですが、それ以前に今一番やりたいこと、そして時間を見つけてやっていることが、ごく基本的な「戦略的思考」というやつです。

 別にコンサルになるわけでもないのにと言われるかもしれませんが、あらゆる物事を自らの思考で判断し自らの仮説を持つことはビジネスパーソンとして必須なのではないかと思います。言われたことしかできないようでは話にならないのはもちろんのこと、店舗開発にしろ、効果的な広報活動にしろ、自らのキャリアにしろ、何らかの課題すべてに対して自分の頭でいかに思考できるかがビジネスマンとして生き残る最低限の技術なのではないかと思っています。その深さや広さといった質に関しては今後の課題だとは思いますが。

 実際、セミナーに参加して思ったのは、自分で考えながら話を聞くととただ漫然と話を聞くのとではうんでんの差がでるということ。話を聞いてメモをして考えながら聞くと、さまざまな疑問が生まれ質問事項がザクザクと出てきます。講演が終わったころには、すでにディスカッションでもできる状態になっていることでしょう。そうなれば、講演が終わった後に講師の方のところへ行き、自らの考えを検証してみれば、そのセミナーでは二倍三倍の収穫を得ることができるのではないでしょうか。自分の場合は、時間的な制限で講師のところへ行って検証はできませんでしたが、質問という形で簡単に自分の考えをぶつけてみました。そうしただけでも、ちゃんと検証はできたので有益な時間を過ごすことができました。

 これは、戦略的思考とはかけ離れた話なのですが千里の道も一歩からということで、自らの頭で考える重要性を感じた経験でした。・・・あまりに当たり前なので書いてみて恥ずかしくなってきました。ただ、当たり前のことを当たり前にするっていうのは難しいんですよね。会計士試験の失敗もそうでしたし。 
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by asahirom | 2006-07-27 21:48 | 徒然に思う
初めての就活仲間
 先日、就職に関するセミナーに参加してきました。ずいぶんと長い間、受験勉強のために引きこもりをしていた私としては、同じように活動をしている人を他人とも思えません(笑)入ってすぐに、挨拶をして話しかけました。次々と入室してくる人に話しかけ、教室全員に話しかける勢いでした。ただ、自分の周りの人と話すだけで手一杯になってきたのと時間もなかったので、やめましたけど。

 でも人と話すってのは気持ちがいいものですね。今まで自分のなかで就職活動についてモンモンと考えていたことを話すと相手もそれなりに反応を示してくれますから、自分の考えもまとまるし修正も可能だし。就職活動の状況とかを話しながら、あーだこーだとアドバイスしあうわけです。話しかけた何人かとは、セミナーが終わった後一緒にお茶しながら話し合いましたよ。

 やっぱり積極的に行動したほうが、得ですね。セミナー自体の内容は基本的なことで改めてやることはないけれど、何十年と人材アドバイザーをやっているベテラン講師の方が話して下さると自分のやっていることは間違いじゃないんだと自信がもてます。やっぱり一人だと独りよがりになる危険性がありますからね。

 携帯番号とアドレスを交換し合って、分かれました。しかし、アドレスの交換って何年ぶりだったかな(笑)
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by asahirom | 2006-07-26 19:23 | 既卒就活
将来、どんなビジネスマンになりたいのか
 将来は、経営判断ができる人材でありたいと思っています。起業するか、お雇い社長になるか、経営陣の一人となるか。いずれかは今の段階では分からないが、絶対に自らの判断で責任と権限をもって行動できて成果を出せるようなビジネスマンになりたいのです。そもそも、自分は昔からリーダーの立場になることしか考えていなかったのでビジネスにおいても経営判断ができる責任と権限をもつリーダーになりたいのです。

 なぜそこまでリーダーにこだわるのかというと、それは自分の育った環境が大きいと思います。男三人兄弟の末っ子で家庭内秩序が厳然とある環境の中で一番弱い立場だった私は、自分を引っ張っていく兄を見ているのです。抜群にリーダーシップのある頼りがいのあるカッコイイ兄の面と、体も小さい自分を理不尽に苛める悪魔のような兄の面。なんでこんなに辛い思いをしなければならないのか、逃げ場のない子供の私はただただ耐えるしかありませんでした。そんな子供の私は、いかにリーダーの姿勢や態度が人々に影響を与えうるかを身をもって経験しているのです。リーダーの行動が良ければ、人々も幸せになれる。少なくとも、リーダーになれば悪いリーダーによって虐げられるということもない。だったら自らが良きリーダーになって皆を幸せにしたい。これはもう本能的なものですね。使命感というより自己防衛本能(笑)かな。

 そこで高校から大学に進学する際にパブリックセクターでリーダーになるか、プライベートセクターでリーダーになるか考えたことがあります。その当時はプライベートセクターで一旗あげるにはコネや家柄、資産が非常に影響すると考えていたので、中流階級出の自分としたら自らの才覚一つで勝負できるプライベートセクターでリーダーになろうとおもったのです。

 ただ、大学生活を送り、専門性を身に付けるべく始めた会計士試験も失敗し、今のところ、自らが社会に提供していきたい価値あるアイディアもないし、何の業務ができるわけでもない。そう考えたら、実現したい夢をもって行動している人と一緒に同じ夢をみて全力で行動していくことだ。そうやって自らが社会の一員として行動していくうちに、社会の不備が見つかるだろうし、自らのアイデアも深まっていくことだろう。自分で新しいビジネスのネタが見つからなくたって、他の人が考えた夢をかなえるために働いているのだから、それはそれでいい。気が付いたら人の夢が自分の夢になっていた。そういうのも面白いと思う。そして継続的に勉強を続け、座学と実務経験を積んで自らの知恵へと昇華させていくことができれば、自ずと経営判断ができる人材になることができるのではないかな。と思っています。

ちょっと楽観的すぎますか?

 ちなみに、兄から子供の頃受けた苛めというのは別に今トラウマになってるわけでも恨んでるわけでもありません(笑)特に激しいいじめだったかというのも比較対象がありませんし、兄はそれほど苛めた感覚もないでしょう。結局は、私がどう感じたかということで主観的な問題なんだと思います。ただ苛めか苛めじゃないかということが重要じゃなくて、辛かった経験が人に対する優しさや温和な人格形成に影響を与えたということです。子供の頃、蛙を踏み潰したり、川に流したり、蟻の巣に水を注いで溺れさせたりという自然に触れ合って命の尊さを学ぶみたいな感覚ですね。
 それに現在は、非常に良い関係です。兄からの苛めで鍛えられたおかげで同級生との喧嘩がだいぶ有利になったという利点もあることはあるんで良かったのか悪かったのかはなんとも言えないんですね、一応。 
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by asahirom | 2006-07-26 03:52 | 自分について
エクスキューズ
 今までの記事を読み返してみると、ずいぶん偉そうに物申しているなぁ。まるで、就職活動を成功で終えた人間みたいに。

 はっきり言って、未だ就職活動中の身だし、これが正解だ!なんて言えることなんて全くないんですけどね。全ては私の独断と偏見に基づいて構築された仮説に過ぎないことをご了承くださいませ。

 実際に、就職活動する以前は、こんだけやる気があるんだから内定の一つや二つとるのなんて楽勝かも。なんて甘い考えが若干でもあったことは否めません。ほんと駄目駄目です。でもしかし、最初に考えたことが現実とかけ離れた想定だったりしたらすぐに修正してしまえば良い話なのです。だから、今後も自らの頭で考えて行動して訂正事項があればすぐに修正して行動していけば良いと考えています。だから、これからも自分の考えをしっかり書いていきたいと思います。そして現実をもって自分の考えが正しいかどうか確認していきたいと思います。

 行動して行動して行動しながら考える。もう後はないんですから、全力でいきます。
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by asahirom | 2006-07-25 21:54 | 既卒就活
なぜ小さな企業に入りたいのか?
 中小企業と大企業の違いってなんでしょう。会社法では資本金五億円以上か負債総額二百億円以上が大企業。んでも、私の感覚では東証一部や二部の上場企業が大企業でJASDAQなどになんとか上場しましたって企業以上が中企業、社員十人程度の会社以上が小企業って感覚です。います。社会的にどう考えられているのか知りませんが。

 ただ、私にとってこの大・中・小の区分だって正確に言えば直接の判断基準にしていない。一番重要なのは企業の発展形態を考えています。発展形態をざっくり考えて創業期、発展期、安定期、衰退期の四分類にわける。その中でも創業期後期と発展期前期の企業に入社したいわけです。その判断基準として、とりあえず小企業か中企業かで会社の発展形態を推測しています。

 ということで、なにも小さい会社だったらいいんじゃなくて、自分としては創業期後期と発展期前期に入社したいわけです。その心が、将来性とやりがいです。将来性ってのは、売り上げを伸ばし市場で確固たる地位を確保し、企業の体制を整え、株式公開して資金調達をしてさらなる発展を目指し投資をする可能性のことです。やりがいってのは、自らが企業の推進力となるべく営業活動に精を出し、企業の成長に寄与し、さらに仕事に取り組む。そして仕事の報酬を新たな仕事という形で責任と権限を頂き、さらなる推進力となるべく仕事に取り組むという一連の自己成長と企業の成長のシンクロがやりがいになります。

 このような将来性とやりがいを求めた場合、自ずと経営者の資質と相性が非常に重要になってくるわけです。経営者が企業の発展を望んまなければ、そもそも私には駄目だし。特に私の場合、甘い話かもしれませんが経営者に夢がなければ話にならないのです。金さえ儲けりゃなんでもいい。社員は社長のために絞れるだけ絞って使い捨てにすればいい。とこんな考えをなさる社長さんにはとても自分の未来を投資できません。お金儲けという一見きな臭い生々しい話だからこそ、一種の利他性という夢をもたなければいけないと考えるんです。
 将来性とやりがいを求めて自分の未来を投資するのですから、今の辛い時期、これからも訪れるであろう辛い時期をを乗り切って成長するためにも、経営者と一緒に夢を見ることができなければなりません。それは、恐らく経営者のためでもあるし自分のためでもある。

 二十代では、一部の超優良企業以外はお給料は大して変わりません。違いは倒産リスク。どうせ十年後二十年後にどの企業が発展し衰退するかは分かりません。どうせ一生懸命働くんだったら自分の成長と企業の成長を重ねる方が、楽しくありませんか?そんな考えだから、とりあえず倒産リスクを度外視して、発展しそうな企業、面白そうな人がいそうな企業を選んでいます。
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by asahirom | 2006-07-25 10:04 | 既卒就活
就職するための活動
 就職するための活動は、対外的活動と対内的活動にわけることができる。対内的活動が、企業のエントリーシート作成から面接までの応募という形がひとつ、直接採用とは関係がない知人・親戚・先生・友人・先輩・後輩などと話すという形がひとつある。この二つの活動は、就業未経験の人間にとって非常に有益な情報の宝庫となる。

 対内的活動がいわゆる自己分析。自分は将来どうなりたいのかという人生の指針をはっきりしなければならない。今現段階での仮定としての人生の指針。最初は、いきなり完成を目指すのではなくて、簡単でいいからコツコツと継続的に考えていくことがコツ。自分が亡くなったときにお葬式にきてくれた家族や親友、同僚になんと言ってもらいたいか。ふと考えてみればいい。簡単だけど、実はこの答えが結構今の行動の意思決定に大きく影響を与える。とにかく、この原則を打ち立てた上で、働く動機というのを考えてみれば、どういう就職をするかという指針が見えてくると思う。

 さらに、将来から現在の自分をアプローチするだけでなく、過去から現在の自分を発見するのも大切だ。過去の自分を事実ベースで追っていけば、自分がどんな判断基準で進路を選択し決定してきたかが分かる。その発見は、自分の認識を確認するだけでも意味があるし、再発見することがあれば尚意味があることになる。

 この対外的活動と対内的活動を並行しながら行動していけば、企業探しと自分の指針をマッチングできることだろう。恐らく、最初はそもそも自己分析があいまいで企業の応募も不効率だし、エントリーシート書くのも一苦労だろう。さらに直接採用と関係がない人と積極的に会うときも質問をされて答えに窮することもあることでしょう。でも、この強制的な刺激があって対内的活動というのも深化されていくことができる。結局、これを繰り返しやっていけば質問にも窮することなく答えることができ、自らの行動の指針をはっきりし、対話が深まり情報の精度もあがっていくことになる。ひいては、どんな企業に入社したいのかといった主張もクリアになるはずだ。そうすれば、企業面接におけるモチベーションも違うし、それが態度に表れて相手にも確実に伝わるはず。エントリーシートを書くことだってずいぶん楽になるんじゃないでしょうか。

と就職活動中の男がえらそうに語ってみました(笑)
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by asahirom | 2006-07-24 00:07 | 既卒就活
連続で不採用
 あらら、不採用通知が連続できた。今度は、門前払いだ。最近、面接で言われたのだが、リクナビNEXTって転職用のサイトだったんだね。自分では、そんなのお構いなしにエントリーしていたから、気にしていなかった。(ブログでは書いてなかったけど、書いてること以外にも企業に面接へ行ったりしています。)面接官が面接官も予定外の人間が来たようで困ってた。実質新卒と同じ扱いだから、今回とは別枠で検討しないとねと。まぁ、こちらとしたら即戦力として扱われるのもこまるから新卒採用で検討してくれるならそれはそれで助かる。検討してくれるだけありがたいわな。

 しかし、内定出ていない身分だから僭越だとは思うけど、実際問題、面接官で一緒に働きたいと思える人とはなかなか巡りあえないなー。それは社員採用担当者であったり、社長自らであったり。なんか、ずいぶん傲慢な面を出してきたり、虚勢張ってきたりと、うすうす感じることがある。それは、俺に原因があるのか、相手に問題があるのか。俺に原因があったら今後も同じことが起こるわけだから、なんとしても修正しなきゃならん。

 ただ原因を考えても、別に中小企業だから見下すとかいうこともないからね。おれ自身、望む企業は中小企業なんだから。親にも言っていることだが、中小企業だからって大企業に引け目を感じることもないし、むしろ今後、それだけ成長の余地があるし改善の余地もある。社員の分母が少ない分、一人の努力や能力が会社に影響を与えることができる。自分の成長と企業の成長を一緒に感じることができたら、こんなに満足できることはないんじゃないかな。歴史が浅いからこそ新しく入ってくる社員も自らが歴史を創る使命感みたいなものも感じるチャンスがある。頑張れば頑張るほど、嫉妬や中傷をされることもあるだろうけど、長期的に見れば周りからも評価される。

 至誠に勝るものなし。

 どんな状況でも、逃げず挫けず諦めず試行錯誤していけば、必ず道は開けてくると俺は思う。だからこそ、できるだけ一緒に仕事がしたいと思える仲間のいる会社にいきたい。どんな会社でも悪意のある人間はいる前提で考えているけど、根本的に社長とうまくやっていけないなと思うと、絶望的になる。特に、社長が社員を駒としか考えていないとこちらも非常に困る。企業のためにどうしても役割があって割に合わない仕事だけど、どうしても必要だからしばらく人材確保のつなぎとして頑張ってほしいってのだったらはわかるけど、全くインセンティブなしで社員は絞れるだけ絞ってやろうって気持ち丸出しだと、行く意欲が萎えますな。

 「人物重視」で採用しますって言うけど、ずいぶん調子のいい企業が多いです。まず、自分自身の胸に手を当てて物言いましょうって感じます。まぁ、そういう小さい企業だったら真剣に自分の未来を考えるのだったら行かないほうがいいと思います。どうせ同じ苦しみを味わうのだったら、安定してるし仕事の異動も可能な点で大企業に軍配が上がります。とにかく、中小企業の魅力は、将来性とやりがいに尽きるのですから。

 
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by asahirom | 2006-07-23 00:27 | 既卒就活
不採用通知
 ついにこの時がきた。不採用通知が履歴書付きで郵送されてきた。当初はやる気満々で応募しただけに、少し残念。今は他に行きたい企業があるからそんなにショックじゃないんだが、不採用と現実を突きつけられると悲しいものがある。

 
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by asahirom | 2006-07-21 01:53 | 既卒就活